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big cat diary

待望のシリーズ1〜3の再放映。
1年間待って、遂に!。
という訳で、仕事はそっちのけで、放映を見る為に、家に帰る。


シリーズ1
 ライオンは、湿地の群れが、雄がいなくなって、消滅したらしい。
 隣りの大きな群れは、盛況で、雄は4頭もいる。
 豹は、ハーフテールとその娘のシャドウの話。
 シャドウはまだ、幼く、木から落ちていた。
 チーターは、もうじき巣立ちの雄と雌の仔を連れたフンディと、
 まだ幼い雄と雌の仔を連れたカドーゴ。
 木に足を挟んでしまった仔は、カドーゴの仔だった。
 

シリーズ2
 湿地の群れは、2頭の雄に護られている。
 若い雄と男盛り?の雄。
 珍しく、血縁関係のない雄の組み合わせらしい。
 シャドウは独立して、ハーフテールと縄張りを共有している。
 チーターは、アンバーと3頭の仔。雄2頭と雌1頭。
 アンバーは、ジープのボンネットに乗ったりしている。


結構、見たことのある場面が多い。
スピンオフ番組とか、動物図鑑とか、アニマルベイビーズで、見ているようだ。
効率よく、映像の使い回しをしている?
赤外線カメラの夜の映像もあって、夜狩りをするカドーゴの姿が映ったときに、
ハイエナと間違われていたのには、笑ってしまった。
「ハイエナ・・・?」
「チーター!」
「チーター!」
「チーター!」
と、皆で思わず叫んでいた。